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2005年01月16日

ファンタジックチルドレンが面白い

最初は展開と意味不明なストーリーで何なんだと思っていましたがベフォールの子供達を始め、登場人物の素性や意味が次第にハッキリとされてきて俄然面白くなってきました。
今だ謎の部分が数ありますがベフォールの子供達が何物かと分かった時点でオープニングのバック絵と繋がって行きます。
全26話という構成の中で登場人物の存在意味が判明するのに時間をかけているのでラストがばたばたしそうです。もっと時間をかけて欲しいですね。
トーマの素性もだいたい予測がつきますが。
Helgaやチット、科学者ではないギリシアの子供。
(ギリシアとは地球の260年が13年に相当する星で、そのためかどうかは根拠がないですが体も10倍くらいある巨人)
これから楽しみです。
公式のページにはストーリーとか書いてあるのでそれを見ないでアニメを見たほうが面白いです。
gallery01_01.jpg


公式ページ

科学者lが今この星にきている理由。
ギリシアという惑星。地球から遠く離れた惑星で何があったか、その星の姫様がある理由でその御身を守るためにそばの科学者達が姫様を遠く離れた場所(この星)に科学的に転生させた。がしかし事実を知った王様はすぐに姫様を連れ戻せとと科学者達に命令。今の時点で何故そうなのかは不明だが、科学者は姫様と同じように魂を科学的に転生、自分たちも姫様と同じ空間に移動させた。がしかしこの星の周期とギリシアの周期誤差のために時間軸を少々ずれて姫様と科学者たちの接点がずれる・・・・・

投稿者 knish : 2005年01月16日 15:28

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